おはようございます。
昨日きちんと時間を計り、検定の要領で検定もどぎが有った。
午前中に一応話は聞いて、授業を早めに切り上げ後は自習・・・・。
練習問題で分からない所は、講師が直接指導・・・・。
おばちゃん達のグループは、上の中?ぐらいのレベルで・・・・
特別にこれが分からないと言う事はない物の・・・・
表計算分野で、45分で、課題1・2・3と3問解いて行く・・・
問題1は表を作り、合計・確立・達成率・順位・評価などを、関数のどを使い計算しながらの表を作り。
問題2は表の修正、例えると売上順に並べ替えとか、要らない情報を消去するとか・・・
問題3はグラフ作り、これはおばちゃん得意分野で大好き・・・・
だから時間配分として、問題3・2で15分(余裕です)後の時間で問題1を解くと頭で計算していたのだが、突然に講師が「試しに順番通りに解いていってみてください、どの位時間がかかるか試しましょう」と言われ・・・・・。
この一言がどつぼにはまってしまった・・・・
いよいよスタートと言う1分前に、「順番は好きな所から良いです」と言われても、緊張感で聞こえたが頭の中に入らず・・・・。
順番に説いていったおばちゃんでした。
「10前」で、やっと問題2に突入・・・・
「5分前」で、問題3に突入・・・・
見返す時間が無く・・・・。
フロッピーは回収された・・・・
終わった後雑談で盛り上がる事・・・・。
「一応3問とも解いたけど・・・・」
「順番どう進めた?」の話題で持ちきり・・・・
ちなみに問題2・3を完璧に出来上がると、高得点だそうです。
問題1は99%文字入力の速さが要で、マスを1個でも間違うと失格です。
おばちゃんが良くやるのは「名前を入れ忘れ」・・・・
「受験番号」「名前」「解答ホルダーの間違い」全て失格です。
例え答えが満点としても失格だそうです。
問題1に関しては、入力文字が1字間違いで何点の減点で、計算が間違っていたら何十点の減点だそうです・・・
「落とすための検定」と言われる意味が、良く分かりました・・
ちなみに今日の問題は表計算3級です、おばちゃんが受けるのは表計算2級で問題1から4まで有るそうです・・・・。
どうなるんでしょうね?
頑張るしかないかな?
では又お逢いしましょうね
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